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30代男が埋没法で二重に整形した経過をすべて公開!
SB(整形boy)の独り言

美容整形を決意する時の悩み【5選】

美容整形を決意する時の悩み5選

ウホホッ、SB(整形ボーイ@seikeiboy)です。

ボクが人生の大半を一重の悩みに費やしたにも関わらず、
なかなか美容整形に踏み切れなかったのは、
5つの悩みのタネ」が、いつもボクの決意をグラグラ揺さぶっていたからです。

ボクが整形を決意するまで、何に悩み、そして、どのように乗り越えたかをまとめました。
かつてのボクのような一重に悩む男子のもとへ届くことを願っています。

なかなか美容整形を決意できないのはナゼ?

ボクの決意を揺るがせたのは、この5つ!

ボクが整形する前に悩んだ5つのこと

1:周りの目が気になる
2:両親に申し訳ない
3:失敗したらどうしよう
4:手術がコワイ
5:そもそも整形する必要があるのか

 

【1】周りの目が気になる

ボクが1番悩んだのはコレだった。

周りの人はどう思うだろうか?
気まずい思いをしないだろうか?
陰でアレコレ言われないだろうか?

自分は自分、他人は他人」なんて言えない。いやいや、絶対言えない。
ボクは典型的な日本人だもの。
やっぱり周りの目が気になってしまう。
これに関しては、最後までクヨクヨ悩んだなあ。

ボクはこう考えた

確かに、周りはビックリするだろう。
そして、ボクがいないところでアレコレ噂されることもあるだろう。
でも、すぐに飽きて、話題は他へ移っていくに決まってる。
そもそも、自分が思うほどには、周りは自分に関心がないのが世の常だ。

ボクの人生の主役はボクだ。
なりたい自分になろう
つうかな?

 

【2】両親に申し訳ない

ボクは親不孝にも、両親へ「一重であること」の不満を幾度が口にしたことがあった

そんな時、母親は「私は男前に産んだと思ってるけど」と優しく笑うのだった。
ある時には、テレビのイケメンを見て二重になりたいと言ったボクに、
どうせ死んだらみんな同じガイコツになるんだから、生きてる間は自分がしたいようにしたら良い。」
と言って、楽しそうに笑った。

そういえば、父親にはこんなことを言われた。
「整形しても、事故で顔が変わっても、見た目が変わるのは一緒。父さんから言わせれば、お前はお前。何も変わらん。」って。

もう何と言うか、うちの両親は愛が深い。
こんなに愛情深い両親の元に産まれたからこそ、整形しようとする自分が情けなくも思った。

その優しさが故にボクは悩んだ
顔を変えるということは、両親を否定するような気がしたから。

ボクはこう考えた

この世に産んでくれた両親に心から感謝している。
とてつもなく愛情深い両親だ。
ボクの顔が少々変わろうが、その愛情は何ら変わることはないはずだ。
でも、きっと心の内は複雑な心境だろう。
想像すると胸が締めつけられる。

でも、ボクはやっぱり二重になりたい。
それならせめて、目一杯に親孝行して生きよう。
一番の親孝行はきっと、ボクが楽しそうに毎日をイキイキと生きること!
んなで笑い合えたらそれが幸せ。

 

【3】失敗したらどうしよう

周囲の目や両親のことを乗り越えると、次に襲ってくる不安は「失敗」への恐怖だ。

試しに、「美容整形 失敗」でググって見ると、出るわ出るわ・・・
美容整形には「失敗」しか存在しないのかと思えるほどに、大量のページが出てくる。

こんなに悩み抜いて整形をしたのに、「結果、失敗しました・・・」では、悲しすぎる。
美容整形を受けた全員が、結果に満足している訳ではなく、むしろ、整形したことを猛烈に後悔している人が存在しているという現実

これまで「自分は運が良い」なんて、思うことなく生きてきた。
そんなボクが、果たして、美容整形の結果に満足する側に入ることができるのか。

そもそも、整形の「成功」と「失敗」はどう決まるのだろう?

ボクはこう考えた

本当に失敗する症例が大多数なら、美容整形はどうして廃れないのだろう。
考えてみれば当たり前のことなのだが、
美容整形は、医学の上に立つ医療分野の一つだ。
各々の術にはエビデンスがあり、医療倫理に則り行われている

「失敗を恐れて行動しないこと」が、真の失敗ではないか。
ボクは前に進もう
サくても気にせずいこう。

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【4】手術がコワイ

周囲の目や両親のことを乗り越え、現代医学を信じて整形への決意を強くしたボク。
次に襲ってきたのは、「手術がコワイ」と言うへタレ根性だった。

ただでさえ、ボクは痛みに弱い。
二重手術は、まぶたの手術とはいえ、目の前で器具や針が見える中での手術なんて想像しただけで恐怖。

二重になりたい気持ちは揺るぎないんだけど、コワイものはコワイ

ボクはこう考えた

人間は、「自分が知らないもの」や「未経験なこと」に対して恐怖を感じるという。
手術がコワイのは、その手術についての知識が無いからだ

そうだ、ボクに必要なのは、二重手術についての知識を大量にインプットすることだ。
知は力なり!
う思う。

 

【5】そもそも整形する必要があるのか

周囲の目や両親のこと。
失敗への不安や手術そのものへの恐怖。
ひとつひとつ乗り越えてきた。

なのに、まだ踏み出せない。
なんてボクは臆病な人間なんだ。
でも、言い訳では無いが、ボクと同じように整形を真剣に悩んでいる人には、きっと共感してもらえると思う。

整形に踏み出そうとする者を最後に待つ壁は、「そもそも整形する必要があるのか」という自分への問いである。

整形したからといって、生活や性格が変わるわけではない。
もしかしたら整形しても何も変わらないかもしれない。

そこまでして、本当に整形する必要があるのだろうか?

ボクはこう考えた

初心に立ち返ってみた。
ボクはどうして二重にしたいのか。
一重ではどうしてダメなのか

答えはボクの中にしかない
理論も理屈もへったくれもない。
単に、二重にしたいと心が強く望んでいるからだ。
それでいいじゃないか。

これまでの人生の大半を費やして悩んだ、二重への想い。
そじゃないさ。

 

こうしてボクは、5つの悩みを自分勝手な(?)解釈により見事に乗り越え、埋没法による整形手術を決心した。

そしてその後、悩みに悩んだけれども、
この決心をして本当に良かったと思える日を迎えるのである。

 

 

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